「初代Pandora(パンドラ)」から「Pandora2」になって機能はどのように進化したのか

急上昇中!
ブログランキングがんばってます^^
詳細はコチラから!!

キーワード総合ツールの初代パンドラから
更に進化して登場したパンドラ2には、
他社にないオリジナルの機能が満載です。

初代パンドラからどのように進化したのか?
どんなことができるようになったのか?

早速、一覧表で確認していきましょう。

 

初代パンドラとパンドラ2の機能比較

パンドラ機能比較

つまり、他社のツールでは実現できなかった
パンドラ2だけのオリジナル機能としては・・・

  1. 広告逆引き機能
  2. 広告一覧検索機能
  3. 提携広告検索機能
  4. クリック先URL調査機能
  5. URL偽装広告検索機能
  6. 同一IPサイト検索機能
  7. 継続出稿広告調査機能
  8. デバイス毎広告調査機能
  9. スマホ対応状況調査機能
  10. 広告順位チェック機能
  11. Youtube動画数調査機能
  12. Youtube動画順位調査機能
  13. プレポジ数調査機能

上記13個の機能というのは、
パンドラ2にしか搭載されていない機能です。

ツールで抜き出した情報は保存できますので、
複数の情報をもとに稼げるキーワードを探せます。

 

稼げるキーワードとは何か?

パンドラ2ではお宝キーワードとなる、
稼げるキーワードを発掘することができます。

特に難しい操作は必要ありません。
すべてツールが抽出してくれるのです。

実際にお宝ワードを発掘する様子をご覧ください。
(※クリックで拡大表示されます)

 

この機能を使えば、トップアフィリエイターが狙うような
キーワードをあぶり出しすることが可能になります。

今後、PPC広告を出すつもりも一切なく、
YouTubeなんて大っ嫌いだ!という場合は・・・
キーワードスカウターでも充分だと思います。
(※参考:「キーワードスカウターとは?」

しかしながら、
今後のネットビジネス業界を考えていくと、
YouTubeは重要な媒体となることは確実です。

広告出稿(PPC)もアフィリエイトで収益を伸ばすなら、
避けて通ることは単なる遠回りでしかありません。

サイトからの収益が大きくなってくると、
広告出稿していくのが王道ですからね。

ずーっと、広告出稿を無視してサイト検索だけで
運営していくのには限界があります。

私もそうでしたが、サイトアフィリエイトでは、
ある一定の売上げから急に伸びなくなります。

今後も長くサイトアフィリエイトを続けていく気なら、
広告出稿は視野に入れる時期が必ず来ます。

 

パンドラ2は月額料金体系となっていて
辞めようと思えばいつでも解約できますので、
1ヶ月使い倒して判断しても安価な料金です。

特に、今回は初期費用や初月にかかる費用に
特別料金を用意してもらいましたので、
キーワードツールを試す絶好の機会です。

今回限りの特別料金はコチラで確認できます。
http://itwo.biz/me/pd2.html

 

パンドラ2を購入するときの裏技!?

一つ、パンドラ2を購入する際のアドバイスとしては、
買い切りタイプ】を選ぶ方がオススメです。
買い切り特別版はコチラ

ページでは月額料金での案内しかありませんが、
購入数日後に買い切りでの案内がもらえます。

長く使っていきたいと思っている人や、
ランニングコストをかけたくないと考えているなら、
買い切りタイプに切り替えましょう。

最長の24分割払いを選択すれば、
1ヶ月あたりランチ1回分程度の値段ですから。

>>Pandora2(パンドラ2)の特典と徹底解説はコチラ

>>その他のPandora2(パンドラ2)の関連記事はコチラ

 

管理人オススメ教材&ツール

コメントを残す