TSUでフレンド5000人

一つの指標だったFriends5000人に到達しました。 お友達になってくださってありがとうございます! また、お友達募集に協力してくれた方々にも感謝です。 この場を借りてお礼を申し上げます。 フレンド5000人まで 私は1万部を超えるメルマガ発行者としても活動していますが、 ほとんどTSUと結びつけることなくここまでやってきました。 「あ~、アイツだったのか」 外

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拡散力のあるSNSをどう利用するか?

TSUのフレンド数が4000人に到達します。 今の勢いならフレンド数上限の5000人には、 今週中に定員いっぱいになる見込みです・・。 異様な盛り上がりを見せているTSUでは、 記事がシェアされると短期間で一気に拡散します。 こんな感じで拡散します ↓ TwitterやFacebookによくあるような ツール利用での拡散と決定的に違うのは、 【アクティブユー

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TSU(スー)でフレンド数に伸び悩んだときにチェックすること

TSU(スー)のフレンドが4444人到達しました。 ついに上限数の5000人という数字が視野に入ってきました。 TSU(スー)フレンド数は途中で一時、伸び悩むことがあります。 今回はどうやって壁を乗り越えてきたかを情報共有します。 複雑なことをしない、簡単な3つのポイントです。 同じように途中で伸び悩んでいる人の参考になればと思います。 TSU(スー)でフレンド数に伸び

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稼げるSNSと話題の次世代SNS「tsu(スー)」は本当に稼げるのか?詳細を徹底解剖がレポートになりました

稼げるSNSと話題の次世代SNS「tsu(スー)」は 本当に稼げるのか?詳細を徹底解剖! が、レポートになりました。 参加ユーザー数も1ヶ月で100万人を突破し、 ものすごい勢いで成長してきています。 そんな、投稿するだけで収入になっていく・・・ 稼げるSNSと話題の次世代SNS「tsu(スー)」 本当に稼げるのか? 詳細を徹底解剖しました。 まずは基本的なことか

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TSU(スー)のルールや上限数、フレンドの増やし方メモ

投稿するだけで収入になるSNS「TSU(スー)」のルールや、 各種上限数などの備忘録メモです。 投稿(Post)に関しての上限や制約やルール Post(記事投稿)に関しての補足 暴力的、差別的、違法性、暴言、性的に露骨な ポルノを含む不適切なコンテンツの投稿は禁止。 Share(シェア)に関しての補足 1日8回というのは、実質24時間で8回までという形。 例えば、15時

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TSUでフレンドを増加させるコツと気づき 2014.12.4

TSUでフレンド増加の活動メモです。 ここ数日間は一日一度は必ずログインするようにしています。 そこからTSUフレンド増加のコツが少し見えてきました。 備忘録としてのメモも兼ねて残しておきます。 12/2の結果 TSUフレンド数は約300増加 TSUで投稿活動したのは昼と夜の2回くらい。 Feedを見ると活動量の少なさが一目瞭然・・・。 それでも300の増加は

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TSU創業者インタビューにみるサービスの本質と今後予想される展開

海外での情報が先行していて、日本ではTSUの本質が見えづらいです。 今後少しずつ理解が深まっていくものと思われますが、 TSU創業者セバスチャン氏の映像から目指しているものが見えてきます。 ※字幕同士が重なっていて一部見づらいところもあります TSUはイメージが先行してねずみ講のような印象を持たれたり、 収益目的のSNSが先行している部分があります。 確かに、収益がユー

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「tsu(スー)」を今の時期に始めたほうがいい3つの理由とは?

ユーザー数が急激に増えているtsu(スー)。 早く始めたほうが良い理由に収益面もありますが、 お金だけじゃない理由がそこにはあります。 SNS「tsu」をやったほうがいい3つの理由 投稿するだけで収入になっていくという収益面は、 誰しもが理解している点なので割愛します。 ここでは、収益以外の理由について解説します。 その3つの理由とは、、、 ユーザー数が急上昇

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投稿するだけで収益になるtsu(スー)で最速報酬を獲得

tsu で初報酬が発生しました。 これ、結構いいかもしれません。 これまで1円も稼げなかった人も、 ちょっと真面目にやれば報酬になります。 tsu(スー)で報酬が発生 TwitterやFacebookより簡単で、 しかも友達増加スピードが半端ない。 ユーザー数もこれまでになく、 驚異的なスピードで伸びています。 これまでのSNSで 100万人ユーザーに到達し

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tsuは完全招待制の新しいSNSサービス。その詳細は?

10月21日に広告収入をユーザーで分け合えるという次世代SNSが登場しました。 その名もtsu(スー)。現在は完全招待制ですが、果たして流行るのでしょうか。 tsu(スー)とは? tsuでは、表示広告で発生した売上げの一部をユーザー内で分け合える(tsu:10%、残りのユーザー:90%)ことが特徴です。これまでのSNSサービスでは、表示によって発生する広告収入はSNSサービス運営会

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