ツイッターアカウントなどの売買や譲渡が禁止

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「ツイッターアカウントなどの譲渡や売買が禁止」
レンタルサーバーにそんな条項が盛り込まれました。

レンタルサーバーのロリポップでは、2014年9月10日より利用規約が改定され、ツイッターアカウントなどの売買などを行うコンテンツが禁止となります。

具体的な改定内容は以下のようになります。

ロリポップ利用規約改訂

インターネット上ではツイッターアカウントの売買が行われています。

実際に私自身は購入したことないので、詳細はわかりません。
また、このサービスに対して今後も理解するつもりもありません。

(↓このようにネット上ではアカウント売買が行われています)

2014-09-07_195711

※上記はロリポップサーバーで運営されているサイトではありません。
万が一、利用される際はご自身の責任にてお願いします。
当サイトでは一切推奨していません。

 

ロリポップレンタルサーバーでは禁止事項として明示される

何かしらのトラブルが多いということからロリポップでも禁止条項として、今回の利用規約の改定が行われた可能性もあります。

また、具体的な禁止事項として以下のような文面も追加されました。

ツイッターアカウント売買禁止

もし、該当するようなサイトを運営している方はご注意ください。
一発でロリポップサーバーのアカウント停止されることがあります。

ロリポップレンタルサーバーというは運営サイトに緩めの部分がありますが、これらの事項に対しては厳しく対処していくようです。

 

売買目的のツイッターアカウントはアカウント削除の対象

また、ツイッタールールの中にも明記されています。

売買目的でのアカウント作成

これを行うとどうなるかというと・・・、

アカウントは事前通知なしに削除される可能性があります。

とされています。

スパムツールの利用がアカウント削除の対象になることはもちろんですが、お金を出して購入したアカウントも削除の対象になりうるということになります。

これらのアカウントが先日のツイッターアカウント大量凍結騒ぎに巻き込まれていたかどうかは分かりませんが、削除対象アカウントであることには間違いないでしょうね。

 

以前、無料レポートでツイッター系のノウハウを購読したときに、ツイッターアカウントの売買に関するメルマガが送られてきたことがあります。

その時のサイトがロリポップサーバーだったかどうかはわかりませんが、日常的にこのようなアプローチがあるということは事実です。

色々なサービスがあるものだと感心する部分もありますが、レンタルサーバーが禁止するということはよっぽどのことだと考えられます。

ツイッターツールでコツコツと育てていく方がまだ健全なのかもしれません。

 

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